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持ち運びができる携帯タイプの水素水サーバー(タンブラー)のメリットとデメリット

水素水は健康と美容に効果が期待できるとして女性を中心に、じわじわと人気を集めてきました。ここ半年ほどはテレビや雑誌でも取り上げられることが増え、1つのブームになりつつあります。

そのため水素水に関する商品をスーパーやコンビニで見かけることも増えましたね。

また、これまではパウチに封入した水素水がメインでしたが、持ち運びに便利な携帯できる水素水サーバー(タンブラー)も人気があります。

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携帯できるタンブラー式なら仕事やトレーニングジムなどの出先でも簡単に作れて飲めますし、なによりコストパフォーマンスが良いという点がウケています。

どのような製品かというとタンブラーの中に水素を発生させる小さな機械が内蔵されていて、そこへ水を入れボタンを押すだけで数分で水素水が出来上がるものです。

電源が必要なものからバッテリー式の水素水タンブラー、さらにはコーヒーをドリップする感覚で水を注ぐだけで水素水が作れるという商品まで出てきました。

いろいろタイプがありますが、それぞれメリットとデメリットがあります。

電源式のタンブラー型は水素がしっかり発生する半面、電源がかさばるので携帯したとき荷物になりやすいです。

水素がしっかり発生する電源式の水素水タンブラー

バッテリー式は水素濃度が電源式より低めで、電池が重いので重くなりがちです。

ドロップ式は軽量ですが水素濃度が低いという、それぞれメリットとデメリットがあります。

コーヒーのようにドリップするだけで水素水が楽しめるタンブラー

水素水は水素濃度が重要ですから、おすすめは電源ありのタイプですが携帯性を重視するなら、ドリップ式が良いでしょう。その代わりご自宅では、水素濃度が十分発生するほかの製品と組み合わせることを考えた方が良いです。

また、ペットボトルにスティックを入れ水素を発生させるタイプも根強い人気があります。こちらは生成に半日から1日かかりますが、さらにコスパが良いです。

水素濃度がピカイチ!専用耐圧ペットボトルにスティックを入れて一晩おくだけで、超高濃度の水素水が楽しめるセブンウォーター

様々な製品がどんどん発売されていますから、ご自身のライフスタイルとお財布事情に合わせて選ぶと良いでしょう。

水素水は、容器が重要だった!

水素水は、水素の含有量が決め手。ただし水素は逃げやすい性質があるため密封度の低い容器に入っているものは、製造時には水素が豊富に入っていても運ばれているうちにどんどん逃げてしまうのです。では、どのような商品を選べば良いのでしょうか?その答えは容器にあり、選ぶべきはアルミパウチタイプの水素水です。アルミパウチ型水素水のランキングを見る