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注ぐだけですぐ飲める、ドリップ式タンブラーが登場

自宅で水素を生成して飲む場合、スティックなら半日から24時間。サーバータイプでも5分から10分はかかります。

飲みたいと思ってすぐには飲めないのがネックでしたが、とうとう速攻飲める水素水「Swish」が登場しました。

ドリップ式タンブラー Swish
http://www.fresh-suiso.jp/cpn/201604/

Swish は、水をフィルターでろ過する過程(ドリップ式)で水素を溶け込ませるから、タンブラーに水を注ぐだけですぐに水素水を楽しめるというわけです。

swish

実際に使ってみましたが、その手軽さに驚きました。

これなら飲みたいときに水を注いで、そのまま飲むだけです。いや~、これは画期的ですね。

しかも、フィルター式なので浄水機能まで付いています。スティックタイプでは浄水した水を使うか、そのまま水道水を使うことになりますが、Swish なら水道水をそのまま使っても十分美味しい水として楽しむことができるんですね。

ただ、時間をかけずに生成するので水素濃度こそ低めの平均374ppb(0.374ppm)です。タンブラータイプなので、例えば仕事先で飲むのにちょうど良いのでは?

ちなみに本当に水素が発生しているか溶存水素濃度判定試薬メチレンブルーを使って試してみたところ、初めはまったく検出できませんでした。

しかし、付属の水素復活剤を使ってみたところ、今度はホームページに記載されている数値よりずっと良い0.8ppmという結果に。 (2日後、再検査したところ、またもや未検出という結果に。)

---- 上記の件について販売元からコメントを頂戴しました ----
「溶存水素濃度判定試薬」は、Miz社製で生成される水素水に合わせて作られたもの
であり、当社のSwishタンブラーを判定すると溶存する酸素に阻害され、正しく計測
できないことが多くあります。

弊社は正確性の高い有限会社共栄電子研究所製の溶存水素計測器(KM2100DH)を用い
て溶存水素量を測定しておりますので、仮に試薬で青色から透明にならない場合でも
水素は含まれておりますので、安心してSwishタンブラーをご利用ください。
----ここまで----

説明書には、一発目から水素復活剤を使うようには書かれておらず、水素復活剤は1週間に1回使うよう書かれているだけでした。

念のため初回から水素復活剤を使うのが良いかもしれません。このあたりは製品の個体差かもしれませんが。

いずれにせよ、復活剤を使えば、能力が戻るのでこの復活剤を使うサイクル管理がキモになりそうですよ。

さて、Swish は価格もリーズナブルで、タンブラー、フィルター、そして水素復活剤が8包ついたスターターキットが8,300円(税抜き)で購入できます。

swish一式

水素復活剤は1週間に1つ使いますので、およそ2か月分。かなり、お得な価格設定になっていますよ。

お出かけ先で飲む用にいかがでしょうか?

ドリップ式タンブラー Swish
http://www.fresh-suiso.jp/cpn/201604/

水素水は、容器が重要だった!

水素水は、水素の含有量が決め手。ただし水素は逃げやすい性質があるため密封度の低い容器に入っているものは、製造時には水素が豊富に入っていても運ばれているうちにどんどん逃げてしまうのです。では、どのような商品を選べば良いのでしょうか?その答えは容器にあり、選ぶべきはアルミパウチタイプの水素水です。アルミパウチ型水素水のランキングを見る