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さらにリーズナブルに!溶存水素量が7.0ppmという水素水 セブンウォーター

水素水選びで一番重要なのが溶存水素量、つまりどれだけ水素がたくさん入っているかということです。

パウチ型の水素水は、0.8ppmから1.4ppmあたりが一般的な溶存水素量となっています。ですが、セブンウォーターは業界トップクラスとなる7.0ppmという超高濃度な水素水を作ることが出来るんです。

セブンウォーター
http://quasia.net/

セブンウォーターのパッケージ

作り方も簡単で、専用のペットボトルに水素発生剤であるスティックを入れるだけ。あとは半日から1日ほど待つだけで高濃度水素水を楽しむことができます。

セブンウォーターの水素発生剤

このセブンウォーターには専用ペットボトルが2つ付いているので、2本をローテーションして使えば、完成まで待つことなく毎日飲むことができますよ。

セブンウォーターの専用ペットボトル

しかも高濃度なのにパウチタイプの水素水よりも安く、定期便ならスターターキットが5,600円(税別)で始めることができるのです。2か月目からはさらに安い、5,400円(税別)になります。

通常、パウチタイプの水素水は定期割引で購入しても8,000円から10,000円ほどしますから、2,000円以上も安い計算です。そもそも溶存水素量がパウチタイプは1.2ppm程度に対し、セブンウォーターは7.0ppmとぜんぜん違うので、これも加味すると比較にならないほど安いとも言えます。

出来上がりの写真
写真は、左からセブンウォーター、水素水7.0ppm、ドクター水素水。セブンウォーターは試しのみした後のため中身が減っています。

実際、セブンウォーターで水素水を生成し、24時間後の溶存水素量をメチレンブルー試薬でチェックしてみたところ、6.3ppmという数値が出ました。

十分すぎるほどの水素量ですね。何度も言いますが水素水の命は水素量ですから溶存水素量で選ぶなら、このセブンウォーターは最有力候補と言えるでしょう。

セブンウォーター
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水素水は、容器が重要だった!

水素水は、水素の含有量が決め手。ただし水素は逃げやすい性質があるため密封度の低い容器に入っているものは、製造時には水素が豊富に入っていても運ばれているうちにどんどん逃げてしまうのです。では、どのような商品を選べば良いのでしょうか?その答えは容器にあり、選ぶべきはアルミパウチタイプの水素水です。アルミパウチ型水素水のランキングを見る