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妊活中に飲んだらどうだろう?

水素水の特徴は今まで何度も述べてきたように、世界一小さい分子であり私たちの内臓の細胞まで行き届き、老化を進行させる活性酸素を減らす働きをすると言います。

だとしたら、いろいろな病気で苦しんでいる人に飲んでもらったら良いのではないかと思いました。その一つに不妊で悩んでいる方へ、です。私自身長い間不妊に悩まされ病院へ通っていました。

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もともと婦人病を患っていたので残念ながら子宝には恵まれませんでした。不妊の原因はいろいろあって人それぞれだと思いますが、その一つに冷え、特に骨盤内の冷えが良くないと言います。

わたしの場合、水素水を飲むと体がポカポカして体の芯から温まりますので、免疫力も高まるでしょうし、血行も良くなっていると思います。

体温が低い人が飲めば体温が上昇するかもしれませんし、自律神経が乱れている人は整うかもしれません。細胞に働きかけてくれるのだったら卵巣の卵子に働きかけて、良い卵子ができるかもしれません。

もし私が不妊治療していた頃に、この水素水があったなら絶対に飲んでいたと思います。卵子を元気にする食べ物や薬はなく、なんの手立てもないと医師に言われたときは、かなり落ち込んだものです。あの時のことは、本当に思い出したくありません。

しかも水素水なら薬でもなく水。私たちに欠かせない水なので、安心して飲むことができます。

体のどこに効き目があるかは分からないという盲点はありますが、水素水を飲むことによって、なんとなくでも元気になれば、自然と赤ちゃんも授かることができるではないかと思うのです。

ですから不妊の方に限らず、これから授かろうとしている人にも飲んでもらいたいです。

水素水は、容器が重要だった!

水素水は、水素の含有量が決め手。ただし水素は逃げやすい性質があるため密封度の低い容器に入っているものは、製造時には水素が豊富に入っていても運ばれているうちにどんどん逃げてしまうのです。では、どのような商品を選べば良いのでしょうか?その答えは容器にあり、選ぶべきはアルミパウチタイプの水素水です。アルミパウチ型水素水のランキングを見る