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スペック、価格のバランス重視の人におすすめの水素水

価格と水素量の両方を重視する人におすすめしたいのが、ナノ水素水KIYORABIです。

ナノ水素水KIYORABI

すでに様々なメーカーから発売されている水素水ですが一番大切なのは、ほかでもありません。水素の量です。

でも、ちょっと待ってください。ここで言う水素の量は、濃度のことではありません。

濃度は、どれだけ濃いかを表すもので、多少薄くても1パッケージの水量が多ければ水素量で上回ることがあります。そもそも現在、水素濃度は多くの商品で充填時 1.6ppm となっており、ほぼ変わりません。

つまり、濃度が横並びとなっているので水素濃度ではなくパッケージの容量が多いものを選ぶのが良いということになります。300mlより、500mlを選べば、たくさん水素を取り込めるということです。

この点、KIYORABIは、300ml、500ml、そして1000mlというパッケージを用意しています。ただ、水素は開封するとどんどん逃げてしまうので、飲み切れるサイズを選ぶということも大切です。

ゆえに、500mlを選ぶのが良いというわけです。価格も定期購入で100mlあたり72円と、そこそこリーズナブル。

水素量と価格のバランスが優れており、松竹梅で言えば、竹と言ったところでしょうか。

ナノ水素水キヨラビ
http://www.kiyora-kikuchi.com/

ナノ水素水キヨラビをチェック

溶存水素濃度判定試薬メチレンブルーで水素濃度をチェックしてみたところ、13滴目でブルーに変わりました。つまり12滴までしっかり反応したので、12+2(酸素が邪魔した分として2プラス)=14。1.4ppm ということになります。

さすがにこれは良すぎる数値なので、1.2ppmから1.3ppmくらいかなと思います。実際、メーカーの公表値で、1.23ppm ですからこのくらいなのでしょう。1.2ppm あれば相当優秀な部類です。


■商品名
ナノ水素水KIYORABI
http://www.kiyora-kikuchi.com/

■発売開始時期
2009年2月

■累計販売実績
550万本以上

■商品スペック
溶存水素量(充填時とその後)
充填時:1.6ppm その後:平均1.23ppm
ph:7.1(中性)
硬度:69mg/l

水素水は、容器が重要だった!

水素水は、水素の含有量が決め手。ただし水素は逃げやすい性質があるため密封度の低い容器に入っているものは、製造時には水素が豊富に入っていても運ばれているうちにどんどん逃げてしまうのです。では、どのような商品を選べば良いのでしょうか?その答えは容器にあり、選ぶべきはアルミパウチタイプの水素水です。アルミパウチ型水素水のランキングを見る